App
来場者向けアプリを開発
会場を回る体験が少しでも楽しく、迷わず、つながりやすくなるように。ブースやセミナーを「探す」「知る」「行ってみる」ハードルを下げるアプリとして準備しています。
ゆーちゃん参加紹介ページ
当日来場者向けアプリの開発、セミナー登壇、ブース出展。ゆーちゃんがこのフェスで届けたい体験をまとめました。
このページは、北原孝彦Academy Fes 2026に参加するゆーちゃん個人の紹介ページです。
開催日
2026年6月4日(木)会場
東京流通センター 第一展示場テーマ
Enrich the world 〜世界を豊かに〜規模
100ブース・100セミナーAbout this page
北原孝彦アカデミーで学ぶメンバーが年に1回集まり、仲間とのつながりを育む場。テーマは「Enrich the world 〜世界を豊かに〜」です。
このページでは、イベント全体の案内だけでなく、ゆーちゃんがどんな想いで関わるのかを中心に紹介します。
技術だけで閉じず、事業を通じて目の前の人を豊かにする力を磨きたかったからです。北原さんの実践知に触れ、同じ熱量で挑戦する仲間の中に身を置くことで、AI/ITを「便利な道具」ではなく、現場の未来を広げる力にしていきたいと考えています。
Who is Kitahara?
北原孝彦さんは、事業づくり・経営・行動の積み上げ方を実践ベースで発信している連続起業家です。
UBM公式ページの公開情報より、一部の実績を抜粋。
Yuchan at Fes
App
会場を回る体験が少しでも楽しく、迷わず、つながりやすくなるように。ブースやセミナーを「探す」「知る」「行ってみる」ハードルを下げるアプリとして準備しています。
Booth
スマホが表情を持ち、会話し、反応するAIロボとのやりとりを入り口に、楽しいだけで終わらない未来の可能性に触れられるブースを出展します。
Seminar
「まだ自分で回せる」と抱え込みすぎる前に、忙しくなる前から整えたい仕組み化と外注化について話します。
100 Booths / 100 Seminars
当日は100ブース・100セミナーが実施されます。業種も、店舗ビジネス、教育、IT、医療福祉、クリエイティブ、コンサルティングまで幅広く、普段なら交わらない人たちの知識や経験に触れられる場です。
参加メンバーの業界例

App development
100ブース・100セミナーが並ぶ1日を、ただ情報量の多いイベントで終わらせない。来場者が「気になる」と感じた瞬間に、次の一歩を踏み出しやすくするためのアプリです。
技術を目立たせるためではなく、人と人、人と体験がつながる確率を上げること。多様な出展者の魅力に自然に触れられるよう、当日の体験をそっと支えます。
Booth
ただロボットを見るだけではなく、スマホに表情やリアクションが生まれ、会話の相手になると何が起きるのかを感じられる場所にします。AIロボとの楽しさを入口に、これからの仕事や暮らしの可能性に触れてもらうブースです。
以下は現時点で準備している体験の方向性です。内容や数は、当日までに調整・追加される可能性があります。
AIロボとの会話や表情の変化を通して、AIやロボットが身近な相棒になる感覚を味わえるように準備しています。
身近なAI体験をきっかけに、AIやITを日々の業務・活動にどう使えるか、会話の中でヒントを持ち帰れる場にしたいと考えています。
Webサービス化や小さな自動化など、必要に応じて次の相談につながるきっかけを作ります。
Before the event
AIロボ体験、AI/IT活用、Webサービス化、セミナー内容など、気になっていることがあれば事前に送ってください。当日はその内容をきっかけに、ブースで具体的に話せる状態にしておきます。
Seminar
「まだ自分で回せる」と感じている時期こそ、仕事を抱え込みすぎないための準備を始めるタイミングです。聞いて終わりではなく、自分の業務に落とし込める内容として届けます。
「まだ自分で回せる」が一番危ない ◆◆忙しくなる前に始める、小さな仕組み化と外注化◆◆
Scenes
Join booth
AIロボ、AI/IT活用、Webサービス化の可能性に興味がある方は、まずブースへの導線からチェックしてください。
ゆーちゃんのブースを見に行く 聞きたいことを事前に送る