ゆーちゃん参加紹介ページ

北原孝彦Academy Fes 2026

当日来場者向けアプリの開発、セミナー登壇、ブース出展。ゆーちゃんがこのフェスで届けたい体験をまとめました。

このページは、北原孝彦Academy Fes 2026に参加するゆーちゃん個人の紹介ページです。

開催日

2026年6月4日(木)

会場

東京流通センター 第一展示場

テーマ

Enrich the world 〜世界を豊かに〜

規模

100ブース・100セミナー

About this page

ゆーちゃん視点で、 フェスとの 関わりを紹介します。

北原孝彦アカデミーで学ぶメンバーが年に1回集まり、仲間とのつながりを育む場。テーマは「Enrich the world 〜世界を豊かに〜」です。

このページでは、イベント全体の案内だけでなく、ゆーちゃんがどんな想いで関わるのかを中心に紹介します。

北原孝彦さんとゆーちゃんの2ショット
北原孝彦さんと。UBMで学び、アカデミーにもジョインしました。

なぜUBMとアカデミーに入ったのか

技術だけで閉じず、事業を通じて目の前の人を豊かにする力を磨きたかったからです。北原さんの実践知に触れ、同じ熱量で挑戦する仲間の中に身を置くことで、AI/ITを「便利な道具」ではなく、現場の未来を広げる力にしていきたいと考えています。

Who is Kitahara?

北原孝彦さんって誰?という方へ。

北原孝彦さんは、事業づくり・経営・行動の積み上げ方を実践ベースで発信している連続起業家です。

  • 美容師としてキャリアを始め、店舗ビジネスとオンラインビジネスを広げてきました。
  • UBMは北原さんの考え方や行動を学ぶ場、アカデミーは同じ視座で実践を重ねる場として位置づけられています。
  • ゆーちゃんはUBMに所属し、アカデミーにもジョイン。今回のFesには、アプリ開発・ブース出展・セミナー登壇で関わります。

UBM公式ページの公開情報より、一部の実績を抜粋。

グループ規模 グループ企業9社、全国360店舗、年間総売上60億円以上
メディア影響力 SNS総フォロワー50万人、YouTube登録者17万人
店舗展開 美容室Dears全国174店舗以上など、多業態で事業を展開
事業支援 事業顧問150社以上。実践知をもとにした支援を展開
北原孝彦さんのYouTubeを見る

Yuchan at Fes

アプリ、ブース、 セミナーの3つで 関わります。

App

来場者向けアプリを開発

会場を回る体験が少しでも楽しく、迷わず、つながりやすくなるように。ブースやセミナーを「探す」「知る」「行ってみる」ハードルを下げるアプリとして準備しています。

Booth

AIロボで遊ぶ未来体験

スマホが表情を持ち、会話し、反応するAIロボとのやりとりを入り口に、楽しいだけで終わらない未来の可能性に触れられるブースを出展します。

Seminar

小さな仕組み化と外注化のセミナーに登壇

「まだ自分で回せる」と抱え込みすぎる前に、忙しくなる前から整えたい仕組み化と外注化について話します。

100 Booths / 100 Seminars

多種多様な事業者が 集まるから、 思いがけない出会いがある。

当日は100ブース・100セミナーが実施されます。業種も、店舗ビジネス、教育、IT、医療福祉、クリエイティブ、コンサルティングまで幅広く、普段なら交わらない人たちの知識や経験に触れられる場です。

参加メンバーの業界例

美容室・ネイル・エステ・アイラッシュ飲食・コーヒー・料理代行・花・園芸教育・スクール・コーチング・講座IT・LP制作・SNS運用・動画制作医療福祉・訪問看護・児童福祉不動産・建築・内装・清掃・宿泊コンサル・マーケティング・採用支援ペット・フィットネス・イベント運営
当日来場者向けアプリを考えるゆーちゃん

App development

会場での迷いを減らし、 出会いを増やすアプリを 作っています。

100ブース・100セミナーが並ぶ1日を、ただ情報量の多いイベントで終わらせない。来場者が「気になる」と感じた瞬間に、次の一歩を踏み出しやすくするためのアプリです。

技術を目立たせるためではなく、人と人、人と体験がつながる確率を上げること。多様な出展者の魅力に自然に触れられるよう、当日の体験をそっと支えます。

Booth

AIロボで遊ぶ未来体験

ただロボットを見るだけではなく、スマホに表情やリアクションが生まれ、会話の相手になると何が起きるのかを感じられる場所にします。AIロボとの楽しさを入口に、これからの仕事や暮らしの可能性に触れてもらうブースです。

AIロボのイメージ
当日はAIロボを置く予定です。

以下は現時点で準備している体験の方向性です。内容や数は、当日までに調整・追加される可能性があります。

AIロボに話しかけてみる

AIロボとの会話や表情の変化を通して、AIやロボットが身近な相棒になる感覚を味わえるように準備しています。

自分の仕事に置き換えて考える

身近なAI体験をきっかけに、AIやITを日々の業務・活動にどう使えるか、会話の中でヒントを持ち帰れる場にしたいと考えています。

アイデアを形にする入口をつくる

Webサービス化や小さな自動化など、必要に応じて次の相談につながるきっかけを作ります。

Before the event

当日聞きたいことを、先に送っておけます。

AIロボ体験、AI/IT活用、Webサービス化、セミナー内容など、気になっていることがあれば事前に送ってください。当日はその内容をきっかけに、ブースで具体的に話せる状態にしておきます。

Seminar

忙しくなる前に始める 小さな仕組み化と外注化。

「まだ自分で回せる」と感じている時期こそ、仕事を抱え込みすぎないための準備を始めるタイミングです。聞いて終わりではなく、自分の業務に落とし込める内容として届けます。

セミナータイトル

「まだ自分で回せる」が一番危ない ◆◆忙しくなる前に始める、小さな仕組み化と外注化◆◆

持ち帰れること

  • 自分で抱え続ける仕事と、仕組みに任せる仕事を切り分ける視点
  • 忙しくなる前に、日々の業務を小さく整える手順
  • 外注しやすい形に仕事を分解する考え方

Join booth

当日は、ゆーちゃんのブースで会いましょう。

AIロボ、AI/IT活用、Webサービス化の可能性に興味がある方は、まずブースへの導線からチェックしてください。

ゆーちゃんのブースを見に行く 聞きたいことを事前に送る