iPhone・iPad向け QRリーダー
SafeQR サポート
QRのリンクを開く前に、確認を。
使い方、プライバシー、動作についてのお問い合わせをご案内します。
App Storeでの配布は準備中ですSafeQRについて
リンクを確認してから、開くか選べます。
カメラでQRコードのURLを読み取り、端末内のルールや任意の外部情報で、危険な可能性を表示します。履歴は端末内に最大50件保存できます。
iOS・iPadOS 18.5以降に対応。アプリの表示言語は日本語です。
使い方
リンクを開くまでの3ステップ
- 01
カメラで読み取る
カメラの使用を許可し、QRコードに向けます。
- 02
表示を確認する
注意・危険な可能性や、外部チェックが未確認の場合は確認画面が表示されます。
- 03
開くか選ぶ
不安がある場合は「やめる」「ブロックする」で戻れます。続行するとリンク先へ接続します。
よくある質問
困ったときは
カメラが映りません
iPhone・iPadの「設定」→「アプリ」→「SafeQR」で、カメラの使用を許可してください。許可していない状態でも、アプリ内の履歴・設定は開けます。
「外部チェックは未確認です」と表示されます
通信状況やサービスの利用状況などにより、外部の安全性情報を確認できていない状態です。安全が確認できたという意味ではありません。不安がある場合は開かずに戻ってください。
外部の安全性チェックは必須ですか?
任意の機能で、初期設定はOFFです。アプリの設定から切り替えられます。ONにした場合の通信は、プライバシーポリシーをご確認ください。
履歴は削除できますか?
履歴画面で個別に削除できるほか、全件削除にも対応しています。履歴は端末内に保存され、開発者へ自動送信する機能はありません。
お問い合わせ
使い方・動作についてのご相談
状況とアプリ・OSのバージョンをお知らせください。URLやQRの画像に個人情報が含まれる場合は、その内容を送らずにご相談ください。